2025-05-01から1ヶ月間の記事一覧
大人向けの絵本です。 よかったです。 読み終わるとほっこりします。 クリスマスの日 主人公の探偵がつけているのは疎遠になっている父親。
よかったです。 出会いがテーマの連作短編集。
医療、恋愛、ミステリーの要素がある。 ミステリーとして読むと面白いのかもしれない。 けど。。 研修医の主人公はホスピス病院に赴任。 余命僅かの若き患者と出逢い 彼に変化が。。
シリーズの続編です。 研修医諏訪野先生のお話。 とても読みやすいです。
よかったです。 研修医のお話。 短編集。 最後の「胸に嘘を秘めて」が好き。
ぼちぼち働いていますが 働きに行った先の扱いが悪いのが続いて 労働意欲が低下しています。 誰でも出来る仕事に行っているので いろいろな人がきます。 私は慣れている仕事にしか応募してないので 便利に使われる場面が頻繁にあります。 今回、一回きりかも…
初心を忘れて 拝金主義になってしまう主人公アンドルー。
早過ぎました。 ポツポツ咲いてはいましたがポツポツです。
よかったです。 クローニンはスコットランドの小説家。 1937年初版。 当時ベストセラーとなり、映画化され、 日本でも1976年「炎のカルテ」の名で連続テレビ化。 新人医師アンドルーは 奨学金の返済の必要があり 探鉱町での助手からスタートすることに。。
ぼちぼち働けてます。 でも、最低賃金の求人が多い。 (ほとんどです。) その求人が瞬時に埋まる。 この状況が続いています。 最低賃金が上がっているので 割り切ればいいのとも思いますが モヤモヤします。 バッチも100以上たまったけど なんの恩恵もないで…
元気に育っています。
コラボキャンペーンをやってました。 いつもはアニメキャラクター等なのですが 今回はカレルチャベック紅茶店です。 イラストがかわいいです。
やっぱり、ラジオの時間を減らしたのはいいみたいです。 テレビはゼロになりました。 ただ、TVerで少しみてます。 増えたのはYouTubeの音楽です。 無音の時間もちょっとづつ増えてます。
コロナ初期の頃の 長野県の病院のお話。 横浜のクルーズ船のコロナ患者の受け入れを決定する。 から始まる。
4人家族の若菜家。 長男の浩介は結婚してもうすぐパパになる。 次男俊平は大学生で家を出ている。 そんな訳で今は夫婦2人暮らし。 玲子は61歳。 バブル末期にニュータウン〈コスモタウン三好〉に買った 一戸建てのローンに苦しんでいる。 三好からは誰かに…
「ランチ酒」シリーズの続編。 主人公が祥子から恵麻にかわる。 シリーズものなので安心して読めます。
いつもは日々草などにしていましたが 今回、初めて買ってみました。 アズローコンパクトです。
高齢者の末期医療がテーマ。 主人公は3年目の看護婦と 実家が花屋さんの研修医。
暑かったです。 開花率50%でした。
いつも利用している図書館の近くです。 新緑がきれいでした。
重い内容だがよかったです。 田中幸乃30歳 彼女は死刑宣告された。 真実は。。 彼女の周辺の人々のそれぞれの想い。
ラジオをほぼ付けっぱなしの生活で ちょっとラジオ疲れしました。 読書の時間も激減。。 今はラジオの時間を減らして音楽をきいています。 あと、少しの無音時間。 団地暮らしなので 隣近所の「騒音」もあり 無音にしても無音にならない環境ですが 静寂って…
よかったです。 大学病院を退職し、 小規模な病院で働く医師が主人公。 表題のスピノザはオランダの哲学者
直接雇用のお誘いを受けました。 と言っても正式ではなく世間話的な感じですが。。 受ける気持ちはないけど嬉しいです。 結局、面接などして不採用もあるだろうし。。 遠いのもマイナス要因です。 交通費かかる人はダメみたいです。 社員さんは転勤もあり 随…
友人にプレゼントでいただきました。 順調に育っています。 たねから育てるのはとても久しぶりでした。 小学校の朝顔以来かも。。
すごくよかったです。 ほとんど一気読みでした。 主人公は32歳弁護士村瀬快彦。 71歳の父が亡くなる。 49日法要の時恋人織江にふられる。 「快彦さんはわたしに興味がないんじゃないかって・・・ そもそも自分以外の人に興味がないんじゃないかって」 彼女の…
競馬、馬主のお話。 主人公は馬主の秘書の栗須。 長編です。 長いと感じてしまった。 中盤がよかったです。 出だしも。 終盤が。。 かな。 競馬は経験ゼロなので 競馬好きな人が読むといいのかも。。
前半は飛び石だったこともあり あまり感じなかったのですが 取り残された感があって悲しい気持ちでした。 が、もう今日は5日。 なんとか乗り切れたかな。。
テレビからラジオへ移行しました。 テレビに比べてよいと思っていますが、 ラジオつけっぱなしだと 読書はすすみません。 あと、つけっぱなしだと 疲れてしまうことも。。 最近は無音の時間も増やそうと思い始めてます。
よかったです。 バレエ小説。長編です。 書道を40代に数年やっていたのですが その頃のことを思い出しました。 「伝統」とか「歴史」ある「芸術」世界。 バレエみたことないけど興味が湧きました。 経済的に無理だど。。