2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
大学病院編です。 患者さんは29歳の膵癌の女性がメイン。
スピンオフ短編集4編 「有明」 医学部6年生時代の話 「彼岸過ぎまで」 本庄病院が『24時間、365日対応』の看板を掲げ始めた頃のお話。 「神様のカルテ」 栗原先生の研修医時代かけだしのお話。 「冬山記」 山岳写真家榛名の山での話 「神様のカルテ」が一番…
よかったです。 シリーズ2作目。 栗原先生の旧友進藤が 東京の病院を退職して 本庄病院にやってくる。
アラフィフ女性の話4編です。 専業主婦が突然離婚されたり フリーランスのラジオパーソナリティが突然仕事がなくなったり、 そこからの逆転劇。 読みやすかったけど、 こんなにうまくいくのかな。。 小説だからよいのかな。。 でも、桂さんの他の作品も読み…
よかったです。 図書館利用のため2を飛ばして3です。 主人公の栗原先生が 本庄病院を退職し大学病院に転職する きっかけとなった出来事がメインに描かれていた。
地方医療で働く若いお医者さんのお話。 患者安曇さんの話がよかったです。
スマホを雨で濡らしたため 急速充電ができなくなってました。 たぶん一年ぐらい前のことです。 雨で濡れて 普通の充電もできなくなって焦ったけど 2,3日で充電は出来るようになりました。
よかったです。 就活している大学生5人のお話。
1日ダウンして 翌日も頭痛が残り不安でしたが、 午後からスキマバイトの仕事があったため 出かけました。 仕事を始める頃には 自然と頭痛が治ってました。 無理しないように気をつけたいです。
一日中家でゴロゴロしてました。 クーラーもフル稼働。 フルタイムで働いている頃と比べて 家にいる時間が長くので なるべくクーラーは節約してました。 頭痛の原因はわかりませんが 暑さが原因のひとつの気がします。
続編を先に読んでいたので ちょっと重複するところがあった気がしました。 コロナ禍、 地方でコロナ患者を受け入れた病院の話。
よかったです。 大学院で民俗学を学んでいる 藤崎千佳が主人公。 短編連作集5編。
よかったです。 両親を事故で亡くし施設で暮らす太輔が主人公。 小学6年生の1年間+施設で暮らし始めた3年前のお話。
映画、YouTubeなど映像の作成側のお話。 新しく出てきたYouTubeなどと どう付き合うか 昔ながらの「正統」な手法が「正解」なのか? 大学の映画サークルで一緒だった立原と大土井は 卒業後、別々のアプローチで映像制作に取り組んでいく。
『レンタル世界』と 『ままならないから私とあなた』の2編。 『レンタル世界』がよかった。 ページにすると約50ページ。 「レンタル友達」をする女性に恋する男性が主人公。 大学時代ラグビー部に所属し寮生活。 残りのページが表題の 『ままならないから私…
映画化もされた ベストセラー小説。 正しい欲と書いて「正欲」 「正しい」は人によって違う。 「正しさ」を押し付けられると不快。 勝手に理解されるのも不快。
よかったです。 「何者」の登場人物のサイドストーリーとのことなので 早速「何者」を図書館で予約しました。 短編6編です。 「むしゃくしゃしてやった、と言ってみたかった」 学生時代、真面目に「正しく」生きてきたのに 大人になったら、そのことが否定…
映画化もされ話題になった作品。 17歳の青春群像。 作者とは約20歳違うので 時代の違いを感じた。 ソフト部宮部実果が印象に残った。 実の父と義理の姉を交通事故で亡くし 義理の母と二人暮らし。
ついでに観光も。。 会津の御薬園でとった写真です。 おすすめです。
よかったです。 大学生のチア、男子ばかりのチーム。 ゼロからのスタート。。
螺旋プロジェクトの作品です。 昭和前期。 学童疎開した清子と 疎開先の少女リツのお話。
スキマバイトは続けてますが、 ぼちぼちです。 Good率100%で働いている時間も結構になるけど タイミーからは何もないです。 そして、働いている職場からも何もありません。 モチベーションが下がります。 それでも他によいものがないので続けてますが 以前と…