2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
宮城県警シリーズ、3作目。 東日本大震災から7年後。 災害公営住宅への移転に伴い 解体作業が進む仮設住宅で起こった殺人事件。
今月は7月よりは働けましたが 微増です。。 12/1が基準なので 上限の近づいている職場が2ヶ所あります。 うーん。。 新規の職場を探すのは 積極的ではないです。。 やっぱり、 タイミー2年目でバッチとか増えたり Good率も100%だけど、 タイミーからは何も…
よかったです。 弁護士・石田徹子が主人公。 遠縁の小谷夏子がトラブルを起こすたび 徹子に連絡がくる。 弁護士として働き始めてから 71歳まで描かれます。 徹子が働く弁護士事務所の荻原のことば 「徹子先生と夏子さんは」 「正反対だね。 徹子先生は平凡を…
紛失したので買いました。 なくしたものは1000円程度だったので、 今回は2000円にしてみました。 違いが全然わかりません。 イヤーピースが余分に入っていたので 予備と思ったら違いました。 自分の耳にフィットするサイズのものを 選択するためでした。 そ…
よかったです。 6歳の女の子沙恵が行方不明に。。 年数がたつうち 周囲の人々は沙恵のことを諦め。。 そんな中、母親の京子だけは諦めない。 この事件のことを取材する ライター目線で描かれます。
なる人に時々、出会います。 昨日の職場でも出会いました。 自分は常勤になるつもりはないけど、 スキマバイトから常勤になった人に出会うと 気持ちは複雑です。 羨ましい気持ちもあります。 こりごりなのですが。。 昨日の職場は たぶん、その人が常勤にな…
「同じ企業の仕事で高く評価されている あなたに手伝ってほしい募集です!」 という求人が送られてくる。 片道1000円以上かかるし、 時給は最低賃金。。 人のこと馬鹿にしてるね。 と感じます。 こう言うことが続くと 労働意欲が低下します。 でも、誰か応募…
印刷会社が舞台のお仕事小説。 群像劇です。 紙の本を読む人が減少する現在の中 奮闘するお話。
ポツポツ働けそうです。 今日、行くところは 制服が共用なので 夏だし、微妙ですが、 優先順位を考えて行くことにしました。
今日は当日求人のスキマバイトに行ってきました。 今日はよかったです。 昨日のような日もあり 今日のような日もある。。 もうちょっと頑張りたいと思えた。
うーん。。 一年ぐらいコンスタントに働いてきたけど 最近はポツンポツンです。 (ポツポツからポツンポツンになってしまった) よい職場もあるので 気を取り直して頑張ろうと思う日はあります。 しかし、同じ職場であっても その日のメンバーによって 全然違…
トランポリン競技で世界を目指す 選手たちの群像劇。 小学生から40代まで (コーチ、審判、親も含む)
昨日、スキマバイトで嫌な想いをしましたが、 今日のスキマバイト先はよかったです。 昨日の職場がストレス100としたら 今日はストレス10と言った感じです。 ここの職場は直近にならないと求人が出ないので スキマバイトをメインに働いている私にとっては な…
最悪。。 4時間飲料でした。 自分が応募した時間帯は飲料ではないはずなのに。。 飲料担当のバイトさんは感じよかったけど。。 他の人たちが お菓子とかカップラーメンとか 軽量の品出しをしている中でキツかったです。 精神的にも体力的にも。 出来ることな…
よかったです。 やる気のない中年のケータリング料理人の水嶋が主人公。 リハビリセンターで 病気のため病院で暮らしている少年と出会う。
『勤め人としての勇吉の理念はズバリ「いい加減」。 一つ目の「い」にアクセントを置く「いい加減」だ。』そんな勇吉が主人公。 35歳となりチームリーダーに昇格する。
よかったです。 姉と弟の守の4人家族の 守が主人公です。 看護師の母と働かない父。 守が小学校6年生のとき両親は離婚。 両親の離婚から2年後の1979年から2017年まで が描かれる。 真面目な守は母と暮らし 姉は父との生活。 将棋の強い姉に賭け将棋をさせ …
よかったです。 高校生の時、両親が離婚 両方とも新しい家庭を持ったため その時から一人暮らしの玲奈が主人公。 高校卒業後は派遣で生計をたてている。 派遣が切られアパート更新も近いのに なかなか次が決まらない。 繋ぎでキャバ嬢をやることに。。
初心者の中高年男性達が社交ダンスを 始める。 メンバー達と講師の先生の物語です。
よかったです。 箱根駅伝小説です。 「駅伝も個人戦」 「自分の走行区間で、大会区間記録を狙うだけ。 全体の順位はどうでもいいんだよね」 「僕にとっては駅伝働く通過点なんだよね」 主人公優のことば。 そんな彼が。。。
愛称「ぐるぐるめ」の遊園地が舞台にお話。 短編連作集8編。 青山さんらしい作品。
よかったです。 行方不明者捜査協会を訪れた人々の物語 短編連作集5編。 最後の5章は行方不明者捜査協会で働く静香の物語。
葬儀会社が本業以外の収益確保のため作った 終活のアドバイスをする満風会が舞台。 短編連作集5編。 第三章 神田美紀32歳 シングルマザーの美紀はフリーの行政書士。 一歳半の息子北斗の世話は両親に任せっきり。 そんな時、母が倒れ介護が必要なからだにな…
よかったです。 週末里親制度を利用し ひなたを預かり始めた大輔と瑞穂。 劇団を主催している大輔は 「副業」でやっている人材派遣会社の仕事に 利用できる子役が欲しかったのだ。 そんな感じではじまった 「週末は家族」だった。
住居を転々とし それに伴い職も転々とする 中年の女性が主人公。 何か訳あり。。
よかったです。 凛子は大学2年生の時、病気で失明。 その後、看護師だった母は交通事故で亡くなり、 売れない漫画家だった父は失踪してしまう。 兄真司とふたりで暮らした約10年が 凛子、真司の視点で順番に描かれてます。
結婚情報サービス会社が舞台。 (会員資格40歳以上) そこで働く恭子と会員達のお話。 短編連作集5編。 表題が「結婚させる家」なのは お試し同居する家から
仕事はポツポツです。 どこの職場も 飲料、酒、冷凍食品、アイスなど 重たい、体が冷えるなどの仕事が多いです。 結局、新しいパートさんが入った場合 この仕事が新しいパートさんの仕事になる気がします。 そうなるとキツイので なかなか定着しない気がしま…
よかったです。 弟秀弘が母親の殺害容疑で逮捕される。 主人公は兄の和弘。 2人兄弟の4人家族。 弟は両親の自慢の息子だった。