2025-09-01から1ヶ月間の記事一覧

『ラスプーチンの庭』中山七里、読みました。

シリーズ第6弾です。 標準医療、先進医療、民間医療がテーマです。

『ドクター・デスの再臨』中山七里、読みました、

シリーズ第7弾です。 安楽死のテーマふたたびです。

ハーブ植え替えしました!

枯れてしまうかもと心配しましたが、 元気です。

『ドクター・デスの遺産』中山七里、読みました。

刑事犬養隼人シリーズ第4弾。 安楽死がテーマ。

『切り裂きジャック告白』中山七里、読みました。

刑事犬養隼人シリーズ第一弾です。 臓器移植がテーマです。

妹とランチに行ってきました。

疎遠で全然交流がない期間も長かったです。 もう会うことはないと感じたこともありました。 その頃のことを思うと 今、こうして時々会うのが驚きです。 でも、今の「よい」関係が続くかはわかりません。

『カインの傲慢』中山七里、読みました。

シリーズ第5弾です。 貧困、臓器売買、臓器移植がテーマです。

『アポロンの嘲笑』中里七里、読みました。

よかったです。 東日本大震災、原発事故。福島県。 フィクションです。 大震災から5日後の殺人事件から始まります。

『境界線』中山七里、読みました。

宮城県警シリーズ2作目です。 東日本大震災から7年後です。

スキマバイトその後。。

アテにしていた求人が 「急に」ストップした。。 またです。。 やっぱり不安定です。 毎日ひとり4時間の枠だったので 「きえる」可能性はあったのですが。。 うーん。でも、 求人が「大量」に出ている職場は 何かしら問題があって 人が集まらない職場の可能…

マイブーム

オーディション番組「現役歌王」 www.bs4.jp 毎週、楽しみにしてます。

『おわかれはモーツァルト』中山七里、読みました。

シリーズ7作目です。 盲目のピアニスト榊原隆平に殺人容疑が。。

『合唱 岬洋介の帰還』中山七里、読みました。

よかったです。 シリーズ6作目です。 前作の『もういちどベートーヴェン』から10年後。 検事天生が殺人容疑で逮捕される。

『もういちどベートーヴェン』中山七里、読みました。

よかったです。 シリーズ5作目です。 岬洋介の司法修習生編。 司法修習で同じグループになった天生目線で描かれます。

『どこかでベートーヴェン』中山七里、読みました。

シリーズ4作目です。 エピソードゼロ。 岬が高校生のお話。 お父さんの仕事の都合で転校。 そこで出会った同級生鷹村くん目線で語られます。

『おやすみラフマニノフ』中山七里、読みました。

よかったです。 シリーズ2作目です。 音大の定期演奏会が舞台。 主人公は音大4年生の晶。 担当楽器はヴァイオリン。 親族からの送金がとだえ授業料滞納中。

『いつまでもショパン』中山七里、読みました。

よかったです。 シリーズ3作目。 ポーランドで行われるショパンコンクールが舞台。 主人公はショパンコンクールに出場する ポーランドのピアニスト・ヤン。

『さよならドビュッシー』中山七里、読みました。

よかったです。 第8回『このミス』大賞受賞作品。 ピアニストを目指す遥、16歳。 祖父と従姉妹とともに火事に遭い、 ひとりだけ生き残ったものの、 全身大火傷の大怪我を負う。 祖父に莫大な遺産があったため 殺人事件を疑う刑事がいた。

『ヒポクラテスの誓い』中山七里、読みました。

シリーズ1作目です。 短編連作集5編。 真琴の研修医時代。 順不同で読みましたが 1作目が一番よかった気がしました。 私はシリーズものは 1作目が好きです。

『ヒポクラテスの悲嘆』中里七里、読みました。

シリーズ5作目です。 大人の引きこもり+老老介護 社会問題がテーマ。 短編連作集5編。

回復しました!

完全休養して二日間。 回復しました! とても痛くて 年齢的にも折れてるかもと 不安になりましたが 大丈夫でした。 痛めた日の翌日 仕事が入っていたのが よくなかったと思います。 その時は 痛みがひどくなかったし ドタキャンになってしまうし 休むことは…

『ヒポクラテスの憂鬱』中山七里、読みました。

シリーズ2作目です。 短編連作集6編。

『ヒポクラテスの試練』中山七里、読みました。

シリーズ3作目です。 今回は長編です。 寄生虫エキノコックスが原因で2名亡くなる。 感染拡大させないため 感染源を探す。

右腕を痛めました。

仕事中です。 労災かな。。 スキマバイトなので 対応してもらえない気がします。 まぁ、腰痛とかも はっきりと因果関係がわからないということで なかなか労災にならないので スキマバイトでなくても難しいです。 病院に行っても レントゲンとって湿布で終わ…

『ヒポクラテスの困惑』中山七里、読みました。

シリーズ6作目です。 今回はコロナ禍での事件。

『ヒポクラテスの悔恨』中山七里、読みました。

シリーズ4作目です。 光崎教授の若き日の悔恨です。

塔のへつりに行って来ました。

実家に行って来ました。 ついでに観光で塔のへつりに行きました。 紅葉の時期に行くと、とても綺麗です。