2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧

今日で1月が終わります。

仕事はぼちぼちです。 もうちょっと働きたい。 けど、「よい」求人がないです。 イオンのスキマバイトの実証実験が行われていて 興味があるが、情報がない。 期間は昨年10月から半年。 春には実証実験が終わり 本格スタートかなと期待している。 「よい」…

『深夜零時に鐘がなる』朝倉かすみ、読みました。

29歳独身の展子が主人公。 繊維の専門商社の事務職。 その年の12/10から元旦の期間のお話。

亀戸天神に行ってきました!

蝋梅が綺麗でした! 1/26撮影です。

『声を出していこう』朝倉かすみ、読みました。

通り魔事件が起きた街に住む人々の 短編連作集6編。 「お先にどうぞ、アルフォンス」 夫の転勤のため義母と二人暮らしをする奈緒美 奈緒美は二人暮らしになって働き始めた。 義母も毎日決まった時間に 地下鉄に乗って喫茶店「ぼんぼん」に通っている。

『タイム屋文庫』朝倉かすみ、読みました。

31歳の柊子は会社を辞めて 祖母が亡くなり空き家になった一軒家に 引越する。 そこで「タイム屋文庫」という貸本屋を 始める。 (新聞配達とウエイトレスで生活費を稼ぐ)

『よむよむかたる』朝倉かすみ、読みました。

お年寄り達の読書サークル 「坂の途中で本を読む会」のお話。 会場である古民家カフェ「喫茶シトロン」 を叔母から引き継いだ28歳のやっくんの 目線で描かれています。

『終活シェアハウス』御木本あかり、読みました。

女子校の同級生4人でシェアハウスで暮らす。 年齢は68歳。 秘書という名の雑用係のアルバイトで 大学生4年生の翔太が出入りする。

『小公女たちのしあわせレシピ』谷瑞恵、読みました。

短編連作集6編。 児童書とそこに登場するお菓子達 (イギリスのお菓子) 謎めいたメアリさんは亡くなった。 彼女が残したもの。。

『救いたくない命』中山祐次郎、読みました。

よかったです。 「俺たちは神じゃない」第2弾です。 短編連作集6編。 表題になっている「救いたくない命」は 無差別殺人の犯人の手術。 「午前4時の惜別」 高校時代のサッカー部の顧問が紹介状をもって やってくる。 「メスを擱いた男」 第一弾で脊髄損傷…

『迷うな女性外科医』中山祐次郎、読みました。

シリーズ第7弾です。 雨野隆治の先輩佐藤玲の物語。 31歳の玲は 玲が新人時代に憧れた外科医東凱慎之介の主治医 命じられる。 彼は直腸癌、ステージ4。 (そして過去を振り返ったりです)

『悩め医学生』中山祐次郎、読みました。

シリーズ第5弾です。 時系列には戻ります。 雨野隆治、医学生時代です。

『俺たちは神じゃない』中山祐次郎、読みました。

中堅の外科医ケ剣崎啓介が主人公。 短編連作集4編。 表題にもなっている「俺たちは神じゃない」は 手術すれば、ある程度延命出来るが あくまで「ある程度」である高齢の患者の「扱い」について。 (しかも、家族がいない場合)

『外科医、島へ』中山祐次郎、読みました。

よかったです。 図書館利用のため ひとつとんで第6弾です。 半年の任期で離島の診療所に派遣されてる。 雨野隆治31歳。

年始のタイミーで感じたこと。

年末はスーパーで一番忙しい時期なのに いつも通り最低賃金の求人しかなかったので 休んでました。 それで年始は働きました。 うーん。 タイミー2人の求人で 正月のためか担当の社員はおらず 未経験のタイミーさんと自分の2人で 「丸投げ」状態だった。。 …

『やめるな外科医』中山祐次郎、読みました。

よかったです。 シリーズ第4弾です。 第3弾から時系列的には続きです。

『走れ外科医』中山祐次郎、読みました。

シリーズ第3弾です。 よかったです。 隆治は4年目のドクター。 21歳向井葵はステージIVの癌患者 葵の望みのため隆治、凛子3人で富士登山する。 先輩医師の佐藤は 恋人に将来は専業主婦になることを望まれ 悩む。

通知をOFFにしたら

タイミーの通知をOFFにしたら よかったです。 必要な通知の10倍以上通知が来ていたので 通知有りにしていても 「またどうせ。。。」 と思いあまり見なくなってました。 OFFにしたことで 応募出来なかった求人はありますが メリットの方が大きいです。 24時間…

『逃げるな新人外科医』中山裕次郎、読みました。

シリーズ第2弾。 雨野隆治は27歳。 研修医生活を終えたばかりの新人外科医。 患者水辺さんの言葉 「なあ・・・いい医者に・・・なれよ・・・」