携帯ショップのモヤモヤ。。

最終のはず。。

 

オプションを全て外したはずなのに

まだ残ってました。

au店頭サポート定額料金1078円。

 

実質無料でスマホ購入のため

5ヶ月間の加入が条件だったのですが。。

 

3ヶ月たった時

ショップに行って全て外す手続きをしたのに

残ってました。

 

本日、店員に言われたのは

残債が残っている状態で

請求がいっぺんにいってしまうため

外さなかったとのこと。

しかし、初回の時は何の説明ない。。

そもため、結局、7ヶ月支払うことに。。

 

実質無料とのことでしたが、

赤字ではないものの

実質無料のイメージとは「ほど遠い」感じです。

モヤモヤしました。

『女王さまの休日』古内一絵、読みました。

よかったです。

 

「マカン・マラン」番外編。

シャール台湾旅行に行く。

 

「幸せだって、大きすぎれば怖くなるものでしょう?

だから適当でいいの」

「一番つまらないのは、なになにしなければ、

なになにでなければって、

幸せを限定してしまうことだと思うわ」

「幸せって、そんなせせこましいものではないのよ。

もっとおおらかで、深いの」

『花舞う里』古内一絵、読みました。

よかったです。

 

親友を事故で亡くしてしまい

過呼吸を起こすようになってしまった潤(中学生)

 

母(多恵子)の実家に引っ越す。

両親は潤が幼い時、離婚。

 

田舎でクラスメートは3人。

 

700年の歴史を持つ「花祭り」という神事、

伝統芸能が根付く山深い地域。

『星影さやかに』古内一絵、読みました。

よかったです。

 

短編連作集。

 

昭和19年〜昭和26年

昭和39年の東京から始まり

過去にとんで

昭和39年大晦日の吉川で終わります。

 

家族三世代のお話。

 

「オリンピックが終わってから1ヶ月後。

11月の末に、父の良一が死んだ」

書斎を片づけていた妹美律子がみつけた「日記」を

良彦に預けにきた。

長男の良治には処分しろと言われたらしい。

良彦は三人兄弟。

CD買って来ました。

RCサクセションのベスト盤です。

 

小説に書いてあるようにはいきませんが

買ってよかったです。

 

19曲はいっていて税込2530円で

お得感もあります。

 

聞いたことがある曲は

たぶん2、3曲です。

 

久しぶりにスマホにCDを読み込ませました。

操作を忘れてしまっているかもと思ったけど

大丈夫でした。