『なかよし小鳩組』荻原浩、読みました。

よかったです。 シリーズ2作目みたいです。 他も読みたいです。 既に読んでいるかも。。 ちょっと記憶が不確かです。 零細代理店・ユニバーサル広告社の コピーライター杉山が主人公。 ヤクザ小鳩組のイメージアップ戦略の仕事。 離婚した妻と暮らす娘との交…

疲労感が。。。

疲労感が取れなくて。。 歳だから仕方ないのかな。 と思っていたけれど。。 仕事はポツポツなのに この状況なのは もしかしたら病気なのかな。。 と思ったり。。 体力維持のための ほぼ毎日一万歩以上だったのも 原因かな。。 体を休めようと休んだけれど。…

『それでも空は青い』荻原浩、読みました。

再読でした。 短編集7編。 「僕と彼女たち牛男のレシピ」 歳上の看護師さんに恋した康祐。 彼女には幼い息子「ウシオ」がいた。 「人生はパイナップル」 戦中生まれ祖父と奏太の物語。

『魔力の胎動』東野圭吾、読みました。

「ラプラスの魔女」の続編。 短編連作集5編 最初の4編は鍼灸師ナユタが主人公。 円華とナユタとナユタの鍼灸の患者さん達のお話。 表題の「魔力の胎動」は 「ラプラスの魔女」の青江先生が主人公。

『ラプラスの魔女』東野圭吾、読みました。

面白かったです。 ラプラスシリーズ1作目です。 先に3作目を読んだので いろいろ疑問が解けました。 警察を辞め警備保障会社で働いていた武尾徹は 契約切れで再契約してもらえず無職だった。 そんな時、数理学研究所の依頼で 羽原円華のボディガードをする…

『301号室の聖者』織守きょうや、読みました。

よかったです。 新米弁護士木村と先輩弁護士髙塚シリーズ2作目です。 今回は医療訴訟を扱った長編です。 木村は顧問弁護士で病院側です。

『黒野葉月は鳥籠で眠らない』織守きょうや、読みました。

新米弁護士木村が請け負った依頼の 短編連作集4編。 シリーズもののようなので 他の作品も読みたいです。

『魔女と過ごした七日間』東野圭吾、読みました。

面白かった。 父親を殺された中学生が主人公。 父は元警察官で現在は警備会社勤務。 警察時代は見当たり捜査を担当。 AIの時代となり見当たり捜査部門は縮小。 他部署に異動となり退職。 シリーズものみたいなので 他の作品も読みたいです。

『朝焼けにファンファーレ』織守きょうや、読みました。

司法修習生を題材にした連作短編連作集4編。 最初の3編は司法修習生の周りの人が主人公。 初めて修習生の指導担当をする弁護士 家庭裁判所の書記官 検察修習の指導担当をする検事となっています。

湯島天神に行ってきました。

甥っ子が中学3年生、受験生なので 御守りをいただいてきました。

『ディア・オールド・ニュータウン』小野寺史宜、読みました。

よかったです。 父が亡くなり閉店していた蕎麦屋を 30間近で再開した鳴樹が主人公。 店の従業員小枝と和太とお客さん達の物語。

『町なか番外地』小野寺史宜、読みました。

東京都と千葉県の境にある アパート「ベルジュ江戸川」に住む住民のお話。 短編連作集4編。 小野寺さんらしい作品。

小石川後楽園に行ってきました!

綺麗でした。 まだ、緑の葉も多かったです。 とても混んでました。

『常夏荘物語』伊吹有喜、読みました。

シリーズ4作目。 耀子の娘瀬里は予備校に通う浪人生に。。 予備校に休んでバイトに励んでいる。 人生に悩み中。。

三連休。。

お天気にも恵まれて みなさん、お出かけかな。。。 私は。。 連休といっても。。 逆に行くところがない。。

『天の花 なでしこ物語』伊吹有喜、読みました。

よかったです。 シリーズ3作目です。 時系列的には、こちらが「2番」となります。 「1番」から4年後の耀子中学2年生と さらに4年後を行ったり来たり描かれます。

100円ショップ

100円ショップでお線香を買っていたけど 「ふつう」に買ったら 値段も違うけど香りが全然違う。 特に火をつける前が。。 ちょっとした買い物だけど 次回からも「ふつう」に買いたい。 値段が違うので大事に使ってます。 (空気が乾燥しているので 火の取り扱…

『地の星 なでしこ物語』伊吹有喜、読みました。

シリーズ2作目です。 28歳になった耀子。 10年前に結婚し一児の母に。。 一人娘の健康のために峰生に帰ってきた。

『なでし子物語』伊吹有喜、読みました。

よかったです。 シーリーズ一作目です。 図書館で既に次を借りているので 楽しみ。。 母に置き去りにされた耀子は 祖父と暮らすようになる。 耀子は小学生。

『腕が鳴る』桂望実、読みました。

整理収納アドバイザーの真穂が 依頼を受けた仕事について描かれる 短編連作集5編。

『彼方の友へ』伊吹有喜、読みました。

よかったです。 雑誌「乙女の友」のファンだったハツが 編集部で雑用係として働き始める。 時代は昭和初期(戦前、戦中、戦後)

『四十九日のレシピ』伊吹有喜、読みました。

よかったです。 継母乙美が亡くなっった。 既に嫁いだ娘百合子と父良平が主人公。 良平は乙美が亡くなってから2週間、 まともなものを食べていなかった。 百合子は離婚の危機。

『絶縁病棟』垣谷美雨、読みました。

病棟シリーズ第4弾です。 短編連作集3編。 「寄生虫」 父が病気で死んだとき、 兄:高校生、姉:中学生、真澄:小学6年生 現在37歳の真澄が主人公。 家計のために高校を中退したが 今はネイルサロンを3店舗経営する社長。 現在、母、兄家族、姉家族が「寄生虫」…

『小鳥とリムジン』小川糸、読みました。

よかったです。 性依存の母親から逃れるため 高校一年の時、自らの意思で 児童養護施設に助けを求めた小鳥が主人公。 「誕生日なんて、さっさと風に飛ばされて 遠くに行ってしまえばいいいのになぁ」 ↓ 「理夢人と出会って、 私はようやく自分の誕生日を、 …

『ツミデミック』一穂ミチ、読みました。

直木賞受賞作品。 コロナ禍を背景とした短編集6編。 「特別縁故者」がすき。 失業中の恭一が主人公。 妻がダブルワークで家計を支えている。 小学一年の息子隼と3人家族。

『婚活マエストロ』宮島未奈、読みました。

とても読みやすかった。 40歳フリーの在宅webライターで 生計をたてている独身の猪名川健人が主人公。 大家さんの紹介で 婚活会社の会社の紹介記事を書く仕事を 引き受けることとなり 健人の生活に変化がおきる。 この婚活会社には「婚活マエストロ」がいた。

『地下鉄に乗って』浅田次郎、読みました。

よかったです。 第16回吉川英治文学新人賞を受賞した作品です。 タイムスリップする物語。 現代、戦中、戦後を行ったり来たりする。

実家に帰ってました。

鶴ヶ城のお堀の紅葉です。 お天気があいにくの曇りでした。

『椿山課長の七日間』浅田次郎、読みました。

よかったです。 働き盛りの46歳で突然死した椿山が主人公。 家族に別れを告げるため七日間だけ“現世” に舞い戻る。

金利

まだまだ昔に比べると低いけど 一番低かった頃と比べると上がってきました。 ふと、郵便局で定額貯金したとき あの金利が最低の時だったなと確認してみたら 金利0、01%の時でした。 しかも、普通預金は自動で金利が動くのに対して 定額貯金は固定。。 普通預…