2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧

お家Wi-Fiは今日で終わり。。

大丈夫かな。。 でも、自分の生活レベルだと お家Wi-Fiは贅沢だし 家計のバランスがよくない。。 それに、たぶん、そんなに使ってないはず。。 あとは、TVerなどを付けっぱなしで 寝てしまったりすると 自動で、次の番組に移行してしまうのは注意が必要です…

『さよならの保険金』額賀澪、読みました。

短編連作集8編。 保険調査員のお仕事小説です。 突然父親を亡くした大学生四年生が主人公。 就職先が決まらず 保険調査員をしている叔父さんの仕事を手伝い始める。

『ブルーネス』伊与原新、読みました。

よかったです。 東日本大震災後、地震研究所を辞めた準平が主人公。 「新たな津波監視システム」作りに誘われる。 最初は気がすすまない準平だったが。。

『八月の銀の雪』伊与原新、読みました。

よかったです。 短編集5編。 「八月の銀の雪」 就活に苦戦する理系の大学生堀川が主人公。 コンビニで見かけるバイトの外国人学生グエンは コンビニのバイト店員としてはイマイチ。 しかし。。 「アルーノーと檸檬」 39歳、20年売れない役者でやってき…

『月まで三キロ』伊与原新、読みました。

よかったです。 短編集6編。 「星六花」 「アンモナイトの探し方」 「天王寺ハイエイタス」 が好き。

『藍を継ぐ海』伊与原新、読みました。

よかったです。 短編集5編。 「夢化けの島」 山口県萩市の南西、約45キロの「三島」が舞台。 学部生のときに卒業研究のフィールドとして初めて三島を 訪れて以来、年に二度は通い続けて10年になる歩美が主人公。 歩美は現在、山口県内の国立大で助教。 所属…

『なんどでも生まれる』彩瀬まる、読みました。

ペットのチャボ「桜」目線で語られる。 桜の飼い主茂が主人公。 茂が体調を壊して会社を退職してからの一年。 商店街で金物屋をやっている祖父母のところで居候を始める。

『天才望遠鏡』額賀澪、読みました。

よかったです。 天才たちと天才の周りの「観測者」たちのお話。 短編連作集5編。

『墨のゆらめき』三浦しをん、読みました。

よかったです。 ホテルマンと書道家の交流。

おうちWi-Fiを解約できました!

2年前に契約した「お家Wi-Fi」です。 残債が約2万5千円ありますが解約しました。 これからはテザイングで「お家Wi-Fi」なしでやっていく予定です。 2年前も、そのつもりだったのですが、 お店で断れず。。 「お家Wi-Fi」はだいたい無制限なので 一人暮らしに…

『ゆびさきに魔法』三浦しをん、読みました。

よかったです。 ネイリストのお仕事小説です。

『まだ温かい鍋を抱いておやすみ』彩瀬まる、読みました。

よかったです。 食べ物にまつわる短編集6編。

スキマバイト現在。。

コンスタントに行っていた職場の求人が 来月からなくなる感じです。 新しいパートさんをみかけたし スキマバイトなので仕方ないのですがショックです。 あと、イオン系単独のスキマバイトの実証実験が 10月から半年間行われていて3月で終了したはずだけど …

『最後の外科医』中山祐次郎、読みました。

ブラックジャックのようなお話。 短編連作集5編。 戦地で10歳の頃から毎日メスをもっていたカイ。 いま29歳。19年のベテラン外傷外科医。 医師免許はない。

『泣きたい午後のご褒美』読みました。

喫茶店を舞台にした6人の作家によるアンソロジー。 「彼と彼女の秘密と彼」織守きょうや 高校生の相原映史が主人公。 クラスメイトの川上友香に恋する。

『居酒屋ぼったくり おかわり』秋川滝美、読みました。

シリーズものです。 短編連作集7編。 「掛け違えたボタンの外し方」 常連客で恋人のアキとリョウは喧嘩中

『木曜日にはココアを』青山美智子、読みました。

よかったです。 続編の「月曜日の抹茶カフェ」を先に 読んでしまったが、こちらのほうが好き。 短編連作集12編。

最近、新しく見ているテレビ番組。

来るゲストによって 雰囲気は違いますが。。 t

『ユア・プレゼント』青山美智子、読みました。

第二弾。 「鳥かごの扉は開いているのに でらないような毎日だった」

『マイ・プレゼント』青山美智子、読みました。

ショートショート&アートの本。 「先が見えない不安と、 先が見えてしまう絶望は、 同じまぼろし」

『月曜日の抹茶カフェ』青山美智子、読みました。

「木曜日にはココアを」の続編。 短編連作集12編。 「天窓から降る雨」 婚約破棄した佐知が主人公。 友人の光都と温泉施設でのお話。 「拍子木を鳴らして」 光都が主人公。 実家は京都の300年前から続く和菓子屋。 両親が忙しく祖母に育てられた光都は大学生…