2025-01-01から1ヶ月間の記事一覧
風邪が治らずです。 寝込むほどではなく でも、風邪です。 年齢とともに治りにくいので 治ったら予防に気をつけたいです。 スキマバイトの方はぼちぼちです。 貯金の減りのスピードが早くならない程度 が今目標かな。。 近所スーパーは いろいろなものが値上…
ドラマの原作です。 古い団地に住む 保育園の頃からの付き合いのある ノエチと奈津子の話。 ふたりは50歳。
25歳ひとり暮らし 家庭教師センターで家庭教師をしている風吹 の恋。 相手は鍵屋さん。
iPadのTwitterと スマホのXの連動がはずれたみたいです。 便利だけど 大丈夫かな。。
流行っているけど 自分は大丈夫と思っていたけど。。 どうして??? 人付き合い少ないし、、 気をつけていたのに。。 それで思い出したのですが 数日前、図書館に本を返しに行った時 雨に濡れました。 途中で降ってきたけど傘がなく 引きかえすのも面倒で。…
41歳未婚、再現ドラマの俳優をしながら 実家暮らしの良行のもとに 「私、あなたの娘です」と日向実が突然たずねて来る。 日向実は14歳。 シングルマザーの母が亡くなり ひとりになってしまったという。
どうなるのかな。。 スキマバイトを始めた頃のようには 頑張れなくなってきました。 新鮮さがなくなった。 よい求人がない。 良い条件でなくても すぐに求人がうまる。 ということは これからも良くなく見込みなしです。 気持ちが落ち込みがちです。 でも、…
シリーズもの第三弾。 今回は生活残業にまつわる問題等。
シリーズもの第二弾。 結衣は管理職になる。 会社では裁量労働制に戻そうという動きがある。 そう言った中で 現状のままでもやれると 結果を出そうと奮闘する。
主人公は定時で帰る東山結衣30歳。 自分だけ定時で帰る状況から 「定時に帰れる会社を、私が作ります』に変化していく。
戦力外宣告を受けたプロ野球選手24歳が主人公。 外食チェーン会社の社会人チームに所属することとなり 働きながら野球を続けることに。。 野球一筋の人生で初めての居酒屋での仕事。。 少し慣れてきた頃にコロナ禍となり。。
お仕事小説。 甲子園のグランドを管理する「阪神園芸」に 入社した新人大地の1年間のお話。
よかったです。 東京駅に配属された新人駅員のお話。 お仕事小説です。
よかったです。 居酒屋でフリーターをしている亮磨が主人公。 19歳。 バイトの帰り道 視覚障害者の女性さちにぶつかり転倒させてしまう。 さちは21歳。 彼女はブラインドマラソンの伴走者を探していた。 彼女に頼まれて亮磨は伴走者をすることに。。
帯より『わたし、定時で帰ります。』の著者が描く、 もう一つの長時間労働。 育児・家事を担い直面する孤独。 優しさと癒しに満ちた傑作長編。
森子と森田さんのお話。 結婚したときの2000年と 10年後に離婚したくなった時の夫婦を 森子の視点で描く。 夫として好きではなくなった と言う理由で離婚を決めた森子。 森田は納得いかない。 子どもはなく専業主婦だった森子は とりあえず別居を始めること…
小学校の同窓会の3次会。 ススキノの10坪ほどのスナック・バー「チャオ」 有志5名は満40歳。 チャオのマスターは46歳。 遅れて来るはずの田村を待つ。
よかったです。 夫から離婚を切りだされた沙也加。 夫が仕事帰りによく通っていた定食「雑」に 偵察がてら行きアルバイトとして働き出す。
仕事はポツポツあります。 でも大企業の求人がなくなったのは大きいです。 選択肢が減ってしまった。。 求人が再開する可能性もあると聞いています。 が、わかりません。。 やっぱり、普通の求人で 人が集まらない職場なので いい職場はないです。。 上限が…
よかったです。 小樹海の神森で迷子になってしまった 5歳でASDの真人。 1週間後に元気な姿で保護される。 1週間どのように過ごしていたのだろう。 そこには事情を抱えた4人の人々とプラスαの存在が。。
今年の正月はすごく久しぶりにお餅を買いました。 長いこと、おせち料理は食べてないし お餅も。。 ひとりなので買っても食べきれない感じがして。。 小さい袋は割高だし。。 今回、800gを買って 残りは少なくなってます。 つゆもち、ぜんざい、納豆、きなこ…
よかったです。 あまり期待していなかったのですが。。 あっという間に感じました。
奇跡の9連休を過ごした人たち すごく羨ましいです。 私には全く関係ないです。。 日本で何%の人なんだろう。。 私は、今月以降仕事があるかわかりません。 ずーっと休みの可能性も。。 選ばなければあるけど。。 とりあえず昨日は仕事してきました。 最低賃…
塵ひとつない家で育った潔癖症の朝陽と ゴミ屋敷から保護されて施設で育ち、 自らもアパートを汚部屋にしてしまう友笑が アパートで隣同士となった。
以前に朝倉かすみさんの『平場の月』を読んで よかったので手に取りました。 北海道でひとり暮らしをするおもちさんが主人公。 現在、83歳。 夫は施設に入り、 娘は東京から日に二度電話をくれる生活。 持病が悪化して この生活を続けるのが難しくなってくる…
よかったです。 志賀倫成は大手出版社の雑誌の副編集長で スキャンダル記事を扱っていた。 大学生の息子・健輔が ストーカー殺人を犯した上に自殺したという疑いがかかる。 から始まるお話。
何かな?と思ったら 近くの小さなクリニックが正月当番みたいです。 びっくりです。 午前から夕方まで列がひきません。 ニュースで風邪等が流行っているとは聞いていたけど 気をつけなければ。。
近所のスーパー銭湯に朝風呂に行ってきました。 初めて行ったのですが、よかったです。 元旦のせいか若者が9割でした。 時間は6時〜9時。 休日料金で750円でした。 とても混雑していました。
仕事あるかな。。 年末も最低賃金の求人しかなかった。 (私が探している品出し求人は) それでも求人はすぐ埋まってしまう。。 これからも時給が上がることはないな。。 バッチの求人はポツポツ来るけど 100円程度でうーんと思ってしまう。 100円多く払ってい…